塗師が塗りの仕事を終えるたあと、塗刷毛に付着した漆や余分に用意した漆を、木地の鉢に塗り付け、それが何年か継続された後に、凸凹のついた漆の層の表面を削り磨き出すとこの様な独特の文様が現れます。そう沢山作られることのない、貴重なものだそうです実家の片付けをしていて見つけたものです。お皿/お椀/デザート食器...その他カラー...レッド素材...漆器皿/プレート形状...丸。十四代辻常陸 染錦花唐草文盛皿 角大皿。これが乾漆鉢です。 ALEKSANDRA ブルー皿。La maison à Paris ウォッシュボウル(アイボリー)直径30cm。使用した形跡はありませんが、古い物なので目立った傷や汚れなしで出品します。Taika ディーププレート Taikaタイカ ディープ